スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

災害時避難にはペットも一緒にどうぞ

環境省では、災害時にペットと同行避難することを推進するガイドラインを出している。東日本大震災の経験を踏まえ、2013年11月に作成したものだ。同行避難は「動物愛護の観点のみならず、放浪動物による人への危害防止や生活環境保全の観点からも、必要な措置である」とし、自治体や飼い主などが日頃から準備すべきことや、発生時の対応などを記している。


@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@



最近は異常気象に伴う避難が余儀なくされることが多く

明日は我が身として考える必要が有るでしょう・・・



最近も大災害が多発しておりペットの同行避難について

周知する必要が有ると思いますね・・・



いつもは獣医療の無茶苦茶について紹介していますが

今回は大災害時の同行避難について書きますね・・・



災害時におけるペットの救護対策ガイドライン

が出ていますので災害に備えておきましょうね・・・

ペットは一緒に避難したら迷惑になるのではないかとか

余計な心配は無用ということですね・・・





避難所におけるペットの存在が、人々にとってストレスやトラブルの原因となるかどうかは、飼い主自身の意識と、平常時からの備えに左右される。


ペットがストレスになるかどうかは平常時からの

備えに左右されると、これは当然のことですね

ペットを嫌いな人、アレルギーの人も居ますからね





東日本大震災では、震災前より地域防災計画に同行避難について記載し、ペット救済マニュアルの作成、餌やケージなど物資の備蓄を行っていたにも関わらず、飼い主や市町村等の災害担当部署に「ペットとの同行避難」に関する意識が十分に浸透せず、多くの飼い主がペットを置いて避難したため、発災後の対応に苦慮した自治体がみられた。


ま、公務員のさぼり癖が出てペットの同行避難が周知されなかった

ということですね・・・



で、優先順位と書いていますが

環境省ってペットに関する記載で間違いが多いので

要するに獣医の監修などというのをそのまま載せたりしますから

注意が必要です・・・



◎ペット用の備蓄品と持ち出す際の優先順位の例



優先順位1 常備品と飼い主やペットの情報

 ● フード、水(少なくとも5日分[できれば7 日分以上が望ましい])  

 ● 予備の首輪、リード(伸びないもの)

 ● 食器

 ● ガムテープ(ケージの補修など多用途に使用可能)

 ● 飼い主の連絡先とペットに関する飼い主以外の緊急連絡先・預かり

 先などの情報

 ● ペットの写真(携帯電話に画像を保存することも有効)

 


環境省の記載では不必要なワクチンを接種させろとか

書いていますね・・・

大体同行避難をするのにワクチン関係ありませんよね・・・



東日本大震災では狂犬病ワクチンの猶予が有りました

こんなのそもそも必要ないんですから猶予もクソも有りませんわね



その他のワクチンにしてもそもそも流行しましたか・・・



マイクロチップにしても入れるのに死んだり四肢麻痺になったり


それなら首輪で十分・・・

小型犬なら入れて持って行けば十分・・・



環境省は獣医の監修を真に受けて間違いを書いていることが

有りますから注意が必要ですね・・・



避妊やで乳腺腫瘍は減らず、寿命が縮みます・・・

狂犬病ワクチンは必要なく、混合ワクチンは流行地域で

一生に一度で十分すぎます・・・



獣医療の無茶苦茶に関してはこちら↓



獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39772720.html



狂犬病ワクチンに関して悪いのは獣医ではなく国だとかいう

意見が有りますが、獣医が政治家に働きかけているんですよ

獣医に利権が転がり込むんですからね・・・





動物愛護をいうなら普段からワクチンや避妊去勢を止めて

鳥の骨などの十分なカルシウムと蛋白を摂り

体力をつけておくのが良いでしょうね・・・<`ヘ´>





災害が起きた時は同行避難が原則ですから忘れないで

下さいね・・・<`ヘ´>

スポンサーサイト

狂犬病:人人感染なしでパニックにならない

狂犬病に関するネット上のあらゆる嘘を暴いてきました

前回のはこちら↓

犬狂犬病ワクチン不要:猫?当然不要

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39925825.html



獣医療の無茶苦茶に関してはこちら↓

獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39772720.html



狂犬病ワクチンは清浄国では必要ないものです

世界中の清浄国で犬狂犬病ワクチンは接種されていません

医学的に必要ないからです

勿論日本でも必要ありません・・・



ところが日本では獣医の収入の為だけに未だに継続されています

そして、獣医共が色んな所であらゆる嘘を書いています

狂犬病ワクチンが必要だという嘘を書き続けています・・・


ネット上にある嘘を全て網羅して根拠を示して間違いを

指摘してきました・・・

過去のものを全て示していますのでご一読ください・・・

獣医共の嘘は本当に悪質です・・・

狂犬病ワクチンで殺される多くの犬達の事を全く考えていません・・・



ペットを殺して平気という日本の獣医共は精神異常者です・・・








さて、日本の獣医共はどうして犬狂犬病ワクチンが必要と

主張するのでしょうか・・・



答えは本当に簡単でアホらしいものです・・・

それは狂犬病ワクチンの利権と共に、もう一つ大きいのが

獣医と接するという行為そのものです・・・



獣医を身近に感じることでその後の不要な混合ワクチンや

処方食などという何の意味もないもの、

何の利益もない避妊手術、・・・

避妊で乳腺腫瘍は減らないし、寿命は縮むんですが

皆さん逆のことを信じていますよね、獣医の嘘八百で・・・



こういう嘘を信じてしまう、申し訳ないがちょっと頭が

足りない人達が大勢います・・・



こういう人達から金を巻き上げるためです・・・



勿論獣医共が組織的に嘘をついているので騙される方が

悪いとばかりも一概には言えませんけどね

やはり、獣医がひどすぎるんですよね・・・



こういう嘘でペットが全く傷付かないなら誰も文句は言いませんが

獣医共の嘘はペットを殺してしまうものです

全く利益が無いことで殺されてしまうペット達・・・



医療医学の専門家として立ち上がらない訳にはいかないのです・・・

獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39772720.html







では、もう一点獣医共が狂犬病ワクチンが必要だと

思い込んでいる理由を明らかに致しましょう・・・



それは、日本の獣医共は狂犬病が人から人に感染すると

思い込んでいるという事実です・・・

いや、信じようとしている、・・・

必要性が無いのでこんな嘘を書きまくっていますね・・・









次回は獣医共がどのように工作を続けているのか・・・

人から人に感染するという嘘をどの様に使っているのか・・・



人から人に感染し、致死率の高い疾患でパニックになるのは

エボラを見れば明らかです・・・



しかし、狂犬病では絶対にパニックにはなりません・・・

エボラの時の様な対応はWHOも絶対にしません・・・







日本の獣医共が金に目が眩んでどういう嘘を書き続けているのか

次回明らかにしていきましょう・・・<`ヘ´>

犬狂犬病ワクチン不要:猫?当然不要

狂犬病に関するネット上のあらゆる嘘を暴いてきました

前回のはこちら↓

犬狂犬病ワクチン不要:猫にも不要だよ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39913955.html



獣医療の無茶苦茶に関してはこちら↓

獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39772720.html



狂犬病ワクチンは清浄国では必要ないものです

世界中の清浄国で犬狂犬病ワクチンは接種されていません

医学的に必要ないからです


勿論日本でも必要ありません・・・



ところが日本では獣医の収入の為だけに未だに継続されています

そして、獣医共が色んな所であらゆる嘘を書いています

狂犬病ワクチンが必要だという嘘を書き続けています・・・



ネット上にある嘘を全て網羅して根拠を示して間違いを

指摘してきました・・・

過去のものを全て示していますのでご一読ください・・・

獣医共の嘘は本当に悪質です・・・

狂犬病ワクチンで殺される多くの犬達の事を全く考えていません・・・



ペットを殺して平気という日本の獣医共は精神異常者です・・・



さて、一部の人達は獣医の嘘を信じてしまって、猫にも必要じゃないか

などと考えている人が居るかもしれません・・・



犬に必要ないものが猫に必要な訳が有りませんが

もう少し解説しておきましょう・・・









まず、大前提として猫は種として狂犬病を保持できないのです・・・

要するに猫から猫には感染しません・・・


従って猫から人にも感染は非常に稀です・・・

猫は比較的集団で活動しますね・・・

その猫同士で感染が無いんですから

猫以外に感染する可能性も低い・・・



猫が種として狂犬病を保持できないのは色んな所に

書いていますので調べて下さいね・・・









一方、猫が狂犬病感染の脅威になると書いているHPなども

有りますね・・・



そこにはアメリカでは猫の狂犬病が犬より多いというのを書いています・・・

また、狂犬病の動物に暴露された後に接種するPEPの原因動物が

猫の事が多いというのを書いて

猫にも狂犬病ワクチンが必要だと書いています・・・









なんとも頓珍漢な分析ですが

PEPの原因動物が猫であろうがなんであろうが

それが本当に狂犬病にかかっていたかどうかなど

全く分かりません・・・



それどころか、実際は猫からの感染は非常に低いものです・・・



データはこちら↓

Rabies surveillance in the United States during 0000



アメリカの狂犬病に関するデータです・・・

0000は2009年などという数字が入ります・・・



毎年公開されるものですがそもそも感染源で多いのは

コウモリですよ・・・

そして大冒険するアライグマ・・・

犬が少々・・・

猫は有りません・・・(実際は報告が有る様ですが極めて稀ということです)



そもそも最近11年間で死亡数は34人・・・

年間平均3人です・・・



これは犬の咬傷などによる死亡数より遥かに少ないものです・・・

勿論食中毒や交通事故などとは比較になりません・・・

もうアメリカにおいても狂犬病は流行している状況ではないのです・・・









勿論、ヨーロッパを含む先進国では犬の間で狂犬病の流行は

既に有りません・・・

後は野生動物だけです・・・

それも餌を空からばら撒くことで殆ど制圧できました・・・









狂犬病が先進国で流行することは殆ど不可能なんです・・・



世界中の清浄国で犬の狂犬病ワクチンは接種されていません・・・

どこぞのアホ獣医が、オーストラリアは狂犬病が侵入したらまとめて

殺処分するんだと嘘を書いています・・・



他の清浄国で必要ないなら日本も必要がないと普通は理解できるものですが

オーストラリアは実は犬をまとめて殺すから接種していないんだ

日本も接種しないということは万が一にも侵入された時はまとめて殺されますよ

それで良いんですか、貴方の犬も殺されますよ

と脅してるんですね・・・



何の根拠もない嘘ばっかり・・・

詳細はこちら↓



間違いだらけの動物病院診療日記―狂犬病ワクチン

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39314726.html?type=folderlist

間違いだらけの動物病院診療日記―狂犬病ワクチン2

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39331801.html

間違いだらけの動物病院診療日記―狂犬病ワクチン3

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39344939.html

間違いだらけの動物病院診療日記:狂った無知だな

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39358212.html

間違いだらけの動物病院診療日記:金がここまで大切か

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39371850.html



ここまで嘘と間違いしか書かない獣医は気が狂っているという以外

言葉が有りません・・・

この獣医は狂っています・・・<`ヘ´>



例え日本に狂犬病が侵入しても先進国の日本において

室内犬が70%もの日本で、ほぼ100%の犬がリードに繋がれている

日本で、流行することなど有り得ません・・・



そうすると猫にも感染しません・・・

猫はもともと猫の間では流行できないので猫に対する

狂犬病ワクチンなど必要な訳が有りません・・・



お分かりいただけましたか・・・<`ヘ´>



次回は獣医共がどうして狂犬病ワクチンが必要だと

間違ってしまうのか・・・



いや、日本の獣医共が間違ってしまうのか・・・

日本の獣医だけが間違うのか・・・

その理由を解説いたしましょう・・・

勿論利権が大きいのですけどね・・・



犬狂犬病ワクチン不要:猫にも不要だよ

狂犬病に関するネット上のあらゆる嘘を暴いてきました

前回のはこちら↓

狂犬病ワクチン:動物虐待で世界から軽蔑されてるぞ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39746716.html



獣医療の無茶苦茶に関してはこちら↓

獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39772720.html



狂犬病ワクチンは清浄国では必要ないものです

世界中の清浄国で犬狂犬病ワクチンは接種されていません

医学的に必要ないからです

勿論日本でも必要ありません・・・



ところが日本では獣医の収入の為だけに未だに継続されています

そして、獣医共が色んな所であらゆる嘘を書いています

狂犬病ワクチンが必要だという嘘を書き続けています・・・



ネット上にある嘘を全て網羅して根拠を示して間違いを

指摘してきました・・・

過去のものを全て示していますのでご一読ください・・・

獣医共の嘘は本当に悪質です・・・

狂犬病ワクチンで殺される多くの犬達の事を全く考えていません・・・



ペットを殺して平気という日本の獣医共は精神異常者です・・・




さて、一部では猫にも必要じゃないかなどという意見がありますね



理由は狂犬病は全ての哺乳類に感染するからだというものです・・・





さて、日本は狂犬病の清浄国です・・・



何度も書いている通り犬に対する狂犬病ワクチンは

必要ありません・・・・



では、ネコに対してはどうすれば良いのか・・・



皆さんは正解がなにかお分かりでしょうか・・・<`ヘ´>



正解は次週に・・・<`ヘ´>

フィラリア:愛犬問題 >>>>>> 獣医共

さて、恒例、愛犬問題vs獣医

今までは全て愛犬問題に完敗している獣医共・・・



愛犬問題に書いていることに間違いは有りません・・・

勿論僕のブログに書いている内容は医学的にも全く

間違っていないことは医療医学の専門家として保証します・・・



前回のはこちら↓

フィラリア:愛犬問題 vs 獣医共2

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39865152.html



今まで獣医共が書いているフィラリアに関するものを書いてきました

また愛犬問題ブログに書いていることも紹介してきました・・・



では、どちらが正しいのでしょうか・・・



今まで全て愛犬問題に完敗している様子はこちら↓

獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39772720.html



さて、まずは感染率

アホ獣医共は3回夏を超えたら100%感染すると書きなぐっていますが

愛犬問題さんは東京には居ないのではないかと

疑問を呈しています・・・


では論文、資料ではどうなっているのでしょうか・・・



動物愛護センターに収容された犬169頭中

陽性率は14%


川崎の保護センターでこの数字・・・



北盛岡地区における犬糸状虫感染率の現状

岩獣会報(IwateVet.), Vol. 35 (№ 1), 14-16 (2009).

11.5%



室内飼いなら3%程度・・・


盛岡でこの数字・・・



ま、大体この程度の数字ですね・・・

東京はどういう状況なのか分かりませんし

室内飼いが大部分ですからおそらくもっと低いでしょうし

室内飼いはやはり1~3%程度でしょう・・・



そうなると大部分の犬はフィラリアの予防をする必要が

無いということになりますよね・・・



ま、もし必要だと判断した場合でもネットで買えば

安いですし、

さらに処方箋を調剤薬局に持っていけばネットよりは

ボラれますが、獣医のぼったくりよりは遥かに安い・・・<`ヘ´>









では、治療についてです・・・



フィラリア治療薬は危険だと獣医は書いていますが・・・

実はこれは予防薬を売りたいがために書いている嘘です・・・


イミトサイドの成績

新医薬品の使用成績に関する調査報告:



 6年間の調査において、重度の肺動脈塞栓等の併発症による死亡が、犬1,087頭中15頭認められた。これらの症例はいずれも病勢が進行しており、一部本剤適用外の症例も含まれる。


これかつてはちゃんと元のHPが見えるようになっていたんですが

今は何か隠したいのか見えなくなっていますね・・・



薬事・食品衛生審議会

動物用医薬品等部会

議事録農林81P

http://www.maff.go.jp/nval/syonin_sinsa/gijiroku/pdf/h160302.pdf



安全性についてでございますが、20 施設の 1,087 頭の結果でございます。副作用としては、糸状虫を駆虫するということで、ある程度リスクのある薬でございます。そういった点で若干副作用の例は出ております。そういった中で、使用上の注意にない副作用が幾つか出ておりますので、現行、使用上の注意で示されている副作用に読み込めない下痢、流涎等については使用上の注意に記載をするということでの書類の整備をすることになっております。文献的には問題となるような研究報告はなかったということで、使用上の注意の記載等、使用上の注意の整備を条件として、有効性、安全性に関する評価に基づきまし

て有用性があるということで部会の方に報告をさせていただいております。


獣医の思惑とは逆に随分と成績が良いようですね・・・

重症の犬にもまあまあの成績だったと・・・



さらに・・・

Is There a Better Way to Administer Heartworm AdulticidalTherapy? Vet Med98[4]:310-317 Clarke Atkins

2回の注射では副作用がこれでも強いので不安であれば

3回に分ければさらに副作用が減るという報告も有ります・・・









さらに最近では

Effects of doxycycline on early infections of Dirofilariaimmitis in dogs. Vet Parasitol. March 2011;176(4):361-7. J W McCall;



30日間ドキシサイクリン10mg/kg1日2回の経口投与の効果を評価した。

0-29日目(1群) 40-69日目(2群)でミクロフィラリアは検出されなかった



これなんか安全で簡単・・・





まとめますと・・・



フィラリアの感染率は思った以上に低い

室内犬ならホンの僅かであり予防も不要



フィラリアに感染していようが予防薬が危険ということはない

従ってもしフィラリア薬を買う場合はネットで買うのが一番安い 或いは処方箋を薬局に持っていくと獣医のボッタくりから守れる



安全な治療薬が存在するので万が一フィラリアに感染性しても

安心である



結局フィラリアに関しても愛犬問題>>>>>>>>>>>獣医共




これが結論ですね・・・

いつもと同じ結果になりました・・・)^o^(



しかし、獣医の嘘ってのはいつもの様に酷いですね・・・<`ヘ´>

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新トラックバック
FC2ブックマーク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

koredeiino345

Author:koredeiino345
表題通りです。
医者、臨床医、いくつかの
学会評議員、指導医。

検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。