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獣医の嘘に騙されるな:フィラリアの嘘

獣医共は嘘を重ねて収入に繋げています

それがペットにとって害がないのなら何も言いません・・・



しかし、その嘘の殆ど全てがペットを殺してしまうものです・・・
全く根拠のないもので貴方のペットが殺されるのを医療、医学の

専門家として黙って見ている訳にはいかないのです・・・



獣医共は今までの嘘がバレルのを恐れて徹底抗戦しています・・・

あらゆる所で相変わらず嘘を書き続けています・・・

全部が嘘だとバレタラ、また食えんようになったりするでしょうね

(フィラリア、食えんようになる、で検索を)



だから、嘘を続けるしかない・・・

ペットを全く無意味なことで殺されてしまう飼い主たち・・・



獣医療の嘘、間違いをすべて暴露していきましょう・・・



前回はこちら↓

獣医の嘘に殺されるぞ:フィラリア編

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39798781.html



それまでのはこちら↓

獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39772720.html









フィラリアに関する嘘も酷いものばかりです・・・

最たるものはフィラリア感染犬にフィラリア薬(いわゆる予防薬)を

投与したら危険で死ぬぞ、というやつ・・・



嘘ですよ・・・


今まで示した通りです・・・



フィラリア薬はネットで安く購入しましょう・・・

購入者は何の罪にも問われません・・・



感染していたら危険だというのは獣医の作り話です

理由は自分の所で超高値で売りたいからです・・・

利益直結ですから事実を曲げて、嘘をついてでも

売りまくりたい・・・



こんな連中を獣医などと呼べませんよ・・・

勿論医学知識も医療技術も素人です・・・

だって教育を受けてないのですから・・・

獣技士、あるいは動物取扱者・・・

こういう名前にしなければなりません・・・

嘘でペットを殺し続けるこいつらは人間のクズです・・・









さて、今週はフィラリア薬がそもそも必要なのか・・・

それについて書いて行きましょう・・・



フィラリア感染率について、獣医共は何と書いているか・・・



予防をしないで3回夏を過ごすと100%感染するというやつ・・・

「一夏予防をしなかった場合、30~40%、三夏予防しなかった場合、90~100%の感染率」



「予防をせずに夏を過ごした場合の感染率は、1年目で約38%、2年目で約89%、3年目では約92%と、感染の危険性は年々高くなります。」



いかにももっともらしく書きますが、根拠は絶対に書きません・・・

いつもの獣医の手口ですね・・・

嘘ですから根拠は書きませんよ・・・

根拠らしく書いているものも有りますが、間違っているんですよね



例えば避妊で乳腺腫瘍が減るという論文を紹介していたりしますが

全く間違っているのは詳細に述べたとおりです・・・↓

獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39772720.html



さて、根拠を書かずに危険だ危険だと収入のために書き続ける

獣医ですが・・・

では、正確なデータはどうなのでしょうか・・・



獣医領域にはエビデンスが決定的に存在しません・・・

というより獣医がアホすぎて間違いばっかり書いています・・・



フィラリア感染率についても余りにデータが無さ過ぎますね・・・



では、論文ではどうなのか・・・



INFLUENCES OF THE PREVENTIVE USE OF ANTIFILARIAL DRUGS ONTHE

TRANSMISSION OF DIROFILARIA IMMITIS IN HOUSE-DOGS INNAGASAKI CITY, JAPAN. Jpn. J. Trop. Med. Hyg ., Vol. 24, No. 3, 1996, pp. 181183



長崎でさえたったの10%しか感染していません・・・

この中でフィラリア薬を使っていた群と使っていなかった群の

フィラリア感染率が差がなかったということです・・・



日本は室内犬が多く、従ってフィラリア薬を飲まずとも

フィラリアが拡大することはないのではないかということが

言えるのではないでしょうか・・・



そしてこれが岩手になると・・・

北盛岡地区における犬糸状虫感染率の現状

岩獣会報(IwateVet.), Vol. 35 (№ 1), 14-16 (2009). 



感染率は11%・・・

また室内飼育ではたったの3%・・・


要するに97%が無駄なフィラリア薬投与で大散財をしている

ということになりますね・・・<`ヘ´>

(ちょっとこの論文の数字は今一つ信頼性が低いと思いますが)



次に、川崎の動物拷問虐殺センターにいた犬達のデータでは

陽性率は14%・・・



どこをどう穿り返しても獣医共が書いている3回夏を超えたら

高率にフィラリアに感染するなどということは

起きませんね・・・



この数字なら3回夏を超えたら9%の感染率だ・・・



というより皆さんの犬達は97%もの大多数の無用な

フィラリア予防を行っているということです・・・



理由は獣医共の嘘によってです・・・

危険だ危険だといういつもの悪質商法です・・・



そんな金が有るのなら犬に塩分補給を考えて

すき焼きの肉でも食べさせてあげたらどうでしょうかね・・・

人間の残飯が最も安全安心栄養バランスが良い食事ですからね・・・







フィラリアは危険だと獣医は書きますが97%もの大多数の犬で

予防すら必要ないものであること・・・



感染率は予想以上に低いものであること・・・

血液検査も必要ないことがご理解いただけたと思います・・・



次からは治療についてですね・・・<`ヘ´>

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