FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フィラリア:愛犬問題 vs 獣医共2

さて、恒例、愛犬問題vs獣医

今までは全て愛犬問題に完敗している獣医共・・・



愛犬問題に書いていることに間違いは有りません・・・

勿論僕のブログに書いている内容は医学的にも全く

間違っていないことは医療医学の専門家として保証します・・・



前回のはこちら↓

フィラリア:愛犬問題vs獣医共

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39838974.html



今まで獣医共が書いているフィラリアに関するものを書いてきました

今回は愛犬問題ブログに書いていることを紹介いたしましょう・・・


まずはフィラリア薬の危険性・・・



フィラリア薬投与後の犬猫の死亡25件  平成16~20年医療事故報告32件中

http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/200905290000/

農林水産省・動物医薬品検査所の「副作用情報データベース」が公開されている。      http://www.nval.go.jp/asp/se_search.asp

 その報告内容は非科学的でずさんなものが多い。フィラリア薬投与と犬の死亡との因果関係についての農水省の意見には多くの国民が疑念を抱くだろう

商品名の「品名」は空欄のまま「主成分名」にイベルメクチン、ミルベマイシン、モキシデクチン、セラメクチンのいずれかを入力して検索すると平成16~20年分の合計32件の報告が出る。内25件は犬猫が死亡。

死亡例1 イベルメクチン投与から1時間未満で死亡
農水省の意見:因果関係 不明。

獣医師の意見

当日は気温が高く、帰宅時に熱中症を起こしていた可能性もあるが、投与後1時間以内に症状が出現したことから何らかの因果関係が疑われる。

製造業者等の意見

飼い主の承諾が得られなかったため剖検の実施ができず、直接的な因果関係不明。血液サンプルもなかったためにイベルメクチンの血中濃度も不明。当該犬が何らかの基礎疾患を有し、高温下でのトラックの荷台での移動で急速に悪化した疑いも否定できない。



 多少でも医療知識のある者なら、この事例はアナフィラキシーによるショック死と見るのが良識だ。



熱中症を持ち出している獣医は国民の愛犬家を愚弄している。

製造業者等の意見も責任転嫁の詭弁だ。


獣医の報告って自分達の都合の良いように報告しますからね・・・

勿論都合が悪いことは報告しませんよ・・・



そりゃ、自分達の収入の為ならどんな嘘も平気でペットを

殺し続ける連中の事を信じられるという人がいたら

お目にかかりたいですな・・・<`ヘ´>



獣医のことが信じられるという能天気なペット殺しの予備軍はどうぞ

獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ

http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/39772720.html











次は感染に関する記述です・・・



蚊に刺されてもフィラリア症にはならない! フィラリア症の生きた犬が近隣にいない限り

http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/200612280000/



悪徳獣医は犬が蚊に刺されると、フィラリア症になると愛犬家を脅している。詭弁だ。欺瞞だ。蚊に刺されると、フィラリア症になるなら、日本中の多くの犬がフィラリアで死んでいることになる。そんな話は実際には聞いたことがない。悪徳獣医がウソを言っている。


感染率が高い高いといつもの様に平気で嘘をつき続ける獣医共・・・

そもそも高い感染率の根拠、証拠を見たことが有りませんよね・・・









そして、治療薬に関する記述です・・・



フィラリア治療薬ヒ素剤でも病気治ればよい 獣医はインフォームド・コンセントを守れ!

http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/200812260000/

 動物用医薬品副作用情報 によると、イミトサイドの新医薬品としての使用実績に関する6年間の調査で、犬1,087頭中、15頭が治療の甲斐もなく死亡している。その中には病勢が進行しすぎて、手遅れの犬も含まれているとのこと。



 死亡率は1,4%だ。完治率は98,6%だ。立派な治療効果だ。早期に治療すれば、完治率はもっと高くなる。



 今まで、フィラリア症は治療がきわめて困難だと言われてきた。

だから、媒介する蚊が発生している期間は、予防薬は必須だと獣医は勧めた。

それでも、予防薬の副作用が怖くて、先代のパピヨンも、今のパナもフィラリアの予防薬のお世話になったことがない。



 しかし、犬が罹病すると、治療ができないとを言われていたので、夏は蚊に刺されないように気を配っていた。薬効の優れた治療薬が発売されているとわかって、気が楽になった。



 獣医は治療薬があることを愛犬家にかくしている人が多い。予防薬を売った方が儲けるからだ。インタ-ネットの普及で、犬に関するいろんな情報が容易に入手できるような世の中になって、ありがたいと感謝している。



ヒ素剤であることは獣医が愛犬家に治療薬を隠している理由にはならない。

治療薬はヒ素剤であり、副作用があると愛犬家に説明すれば済むことだ。

 いざという時には、治療薬を投与するか、毎夏、駆虫剤を投与するかを決めるのは犬の飼い主だ。獣医が身勝手に決めることではない。



 愛犬家は治療薬があることに安心して、予防薬を買わなくなるからと、治療薬を隠すのは詐欺商法だ。

 ほんとに、獣医が怖がっているのは治療薬がヒ素剤であることではなく、予防薬が売れなくなることだ。自分が儲けるために、愛犬家をだましている。




獣医が怖がっているのは予防薬が売れなくなるこだと

見事に言い当てていますね・・・



避妊で乳腺腫瘍は減るだの寿命が延びるだのという嘘も

避妊で儲ける為だけにこんな虐待を延々と続けている

獣医共・・・



これ、実際は何のメリットもなくデメリットしかないと皆さんが

知れば・・・

避妊なぞやりたがらないでしょうね・・・


次回もフィラリア薬のトンでもない、驚愕のうそについて

愛犬問題ブログと論文から引用して解説しましょう・・・

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カレンダー
03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新トラックバック
FC2ブックマーク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

koredeiino345

Author:koredeiino345
表題通りです。
医者、臨床医、いくつかの
学会評議員、指導医。

検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。