これが獣医の処方だ:獣医に殺されるぞ

今回は愛犬問題に掲載されている獣医の処方について
解説いたしましょう・・・
 
愛犬問題のトップページはこちら↓
愛犬問題
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/
 
僕と「愛犬問題」の役割についてはこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/37499056.html
 
愛犬問題さんと獣医のvsはこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/MYBLOG/yblog.html?m=l&sk=0&sv=%B0%A6%B8%A4%CC%E4%C2%EA&p=1
http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/MYBLOG/yblog.html?m=l&sk=0&sv=%B0%A6%B8%A4%CC%E4%C2%EA&p=2
 
愛犬問題ブログをぼろくそに書いているのは獣医です
獣医療の不都合な真実を暴露しているのが愛犬問題であり僕です
 
獣医達は嘘を作り上げて収入に繋げてきた・・・
それが嘘であることを暴露されて収入がなくなってしまうことを
異常に怖れている・・・
 
だから愛犬問題をこき下ろす
しかし、僕が書いてきたようにあらゆることで愛犬問題に完敗しています
 
 
 
 
今回も獣医の処方について愛犬問題さんが書いています・・・
全く、よくぞここまで正しいことを医学の専門家でもないのに
書けるものだと感心します・・・
 
今回は専門家として獣医の処方の無茶苦茶を紹介しましょう
これでは獣医に殺されに行くようなものですからね・・・
 
 
 
 
では順に見ていきましょう・・・
記事はこちら↓
除草剤の草を食べて愛犬が嘔吐下痢! 獣医の有害無用な薬剤は廃棄! 鶏の骨で健康回復! 
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201509060000/
 
この中にペットの調子が悪くなったということで愛犬問題さんに
相談が有りました・・・
 
(相談者) 22時頃に二回嘔吐しました。また、下痢もしました。すごい軟便でした。
24時頃、玄関の外に出たがるので、出したら、血便をしました。
 
エコーでは異常はなく、血液検査で白血球の値が高いとのことでした。
 脱水症状を防ぐための点滴をされて、その後に抗生物質の注射をされました。
 


嘔吐して下痢をして、血便が出たので、獣医の所に行った・・・
エコーでは異常なく白血球の値が高いので
点滴をされて抗生剤の注射をされたと書いています・・・
 
エコーは通常必要ありませんが、ま、これは全く駄目とまでは
言いません・・・
 
しかし、抗生剤の注射は全く必要ないですね・・・
通常の治療に反応しない場合などは考えられますが
血便も有り、この場合はむしろ病状を悪化させる可能性が有りますね・・・
 
訳も分からずに安易に投与するものではないのです・・・
獣医の処方ってこんなのが非常に多いですね・・・
 
収入に直結ですから何でも適当に出すんでしょうね・・・<`ヘ´>
 
愛犬問題さんも見事に書きます・・・
 
(愛犬問題)抗生物質は胃の中の善玉菌さえ殺してしまう怖い薬剤です。
 
 
 
 
さらに相談者は続けます・・・
(相談者)処方された薬の名前は、サラゾピリン、ミヤBM、フラジールです。
獣医は、愛犬に大量の薬を飲むようにと言いましたが、飲ます気はなくなりました。
愛犬が手羽元等を食べられるようになれば食べさせて様子を見たいと思ってます。
 
余談ですが、その動物病院で昨年、歯石を取るようにと言われたのですが、今日は全く言われませんでした。愛犬の歯は、歯石がなくなり、本当に綺麗になっています。
鶏の骨の歯磨き効果は素晴らしいです!
 


処方された薬はサラゾピリン、ミヤBM、フラジール・・・
これに対して愛犬問題さん吠えます・・・
 
(愛犬問題)サラゾピリンはイオウ系合成医薬品のサルファー剤です。殺菌・消毒剤です。強い副作用のある薬です。食欲不振だけでなく、嘔吐や下痢を引き起こします。
 
フラジールは細菌や真菌だけでなく原虫も殺せる強い薬です。胃腸障害を引き起こします。獣医はなぜ、サラゾピンとフラジールを同時に処方したのか理解できませんね。
 
愛犬に投与するなら、このミヤBMだけにしたほうが良いですね。
 
獣医が処方した薬を全部服用していたら、おそらく、愛犬は、いまだに回復してないか、最悪の場合は死亡していたでしょうね。
 
除草剤で被害を受けて、獣医の治療を受けた愛犬たちの中に、獣医の処方する薬剤で殺されている愛犬も多いですよ。獣医とは、金儲けに狂奔している白衣の悪魔ですよ。
「君子危うきに近寄らず」ですよ。ハイ。
 



投与するならミヤBMだけにした方が良いでしょうと・・・
全くその通りです・・・
 
そして、獣医の処方する薬剤で殺される愛犬も多いと・・・
 
 
 
 
こんな処方をされたらそりゃ殺されますよ・・・
ここからは医者として解説しましょう・・・
 
次回は獣医の処方がいかに無茶苦茶なのか・・・
解説しますね・・・<`ヘ´>
 
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